富山の専業米農家 濱田ファーム〈無農薬米・減農薬米 コシヒカリ〉

タンボマスターへの道

富山県黒部市の小さな専業農家・濱田ファームが
黒部川の清流で育った美味しいお米を直接お届けします。

富山の専業米農家 濱田ファーム〈無農薬米・減農薬米 コシヒカリ〉

タンボマスターへの裏道

何色?

2009年1月12日 6:56 PM

平成20年産新米の直売についてはこちらをご覧ください。

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みそ三昧のともまるです。
いま外は大雪の状況になってきました。
いよいよ除雪部隊の出動と相成りますか!?

さて、今日はこれのお話。

すっかり丸裸にされたトラクターが鎮座しております。
これは我が家の働き者、パワクロKL50であります。
と、言わないと分からないくらいの丸裸っぷりだぜ。
なぜこんな状態かといいますと、その答えは、

ボディ全塗装

であります。
ぶつけたから?古くなってきたから?
いえいえ、

オレンジ色が気に入らなかったから!

でございます。
農機具はメーカーごとに色が決まっていて、

クボタ=オレンジ
ヤンマー=燃える男の赤
イセキ=青

という、なんとも原色好きなメーカーぞろいなのです。
イメージカラーとして分かりやすいといえば分かりやすい。
でも、ねえ。

というわけで、好きな色に塗り替えることにしました。
これは数年前から構想があったので、あとは実行に移すのみ。
知り合いの自動車修理工場にお願いに行くと二つ返事でOK!
さすが!話が早い。
早速外したパーツを運び込む。

パーツといっても、大物はボンネットと屋根。あとは左右のオーバーフェンダー。以上4点。
こんだけしか無いんなら自分でも塗れそうだな・・。

と思いながらも、塗装の大変さとプロの出来映えのすばらしさを考えると、外注がベストです。
そんで肝心の色はといいますと・・

こんなイメージで考えております。
ちなみにこの模型は、ランボルギーニ社製のトラクター。
日本で見ることはまず無かろう。
果たして、どうなることやら。
結果は一週間後に!!

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色合わなかったらどうしよう・・
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